思春期ニキビから肌が汚くなってしまった話

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思春期ニキビは気をつけなければいけません。

肌が汚くなった原因やきっかけだと思うこと

14歳〜18歳くらいまでの間は思春期ニキビがたくさんできました。特にTゾーンに多く、鼻には膿をもった大きいニキビができ、痛々しくて薬を塗ったり、皮膚科に行ったりしていました。肌が乾燥していると感じたことはなく皮脂の分泌が多かったと思います。19歳以降は大人ニキビに悩まされました。あごに繰り返し大きな芯のあるニキビができたり、口のまわりは乾燥して白くなったりと肌トラブルの場所が思春期の頃とは明らかに変わっていきました。

 

肌が荒れていた時に食生活や生活習慣について

特に、肌があれていた時期を限定すると@15歳〜17歳とA19歳〜22歳のときです。@の時期の食生活はスーパーのお総菜が多く、また間食でよくパンを食べていた記憶があります。全体的に炭水化物が多い食生活でした。さらに悩みが多くストレスもたまっていたと思います。Aの時期は、アルバイトの影響で生活スタイルが朝と夜逆転していました。夜の3時くらいに帰宅して朝7時くらいに就寝。昼の2時くらいに起床といった感じです。また食生活もファーストフードが多かったです。

 

肌を綺麗にした方法

社会人になってからは特に食生活に気を配るようにしました。まず、ファーストフードは基本的に食べない。冷凍食品や○○の素といった化学調味料が多く使用されているものは食べなくなりました。コンビニのパンもマーガリンがよくないと聞きたべていません。また水を飲む量が増え、野菜も食事の中に取り入れるようになりました。特に色の濃い野菜はよく食べます。小松菜、にんじん、かぼちゃなどです。あとは毎日使う、油や調味料も良いものを使うようになりました。

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