ニキビケアから始まったスキンケアの話

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ニキビケアをしっかりしたい!

肌が汚くなった原因やきっかけだと思うこと

高校時代にできたニキビをつぶした経験があり、よく母親には跡が残るといわれていました。20歳〜37歳まで、喫煙をしていたので、毛穴が開いたような気がします。高校時代よりスキンケアや化粧には興味があり、いろいろ試して来たりしましたが、35歳を過ぎたころ、開いた毛穴が目立つと思い始め、カバーをする化粧をし始めました。今でも写真やビデオなどで撮影された自分の肌(特に頬)のきめが粗いのが目立つように感じ、スキンケア用品をいろいろ試しています。

 

肌が荒れていた時に食生活や生活習慣について

高校時代の食生活は特にずさんで、野菜よりケーキのほうが接種頻度が高かったと思います。昼は自分で作ったお弁当を高校に持参していました。お弁当だとどうしても野菜中心にはならず、タンパク質中心の食生活でした。喫煙していた時代は環境が大幅に変わった時期です。時間が不規則になり、ストレスを感じることも増え、アルコールを接種しながらの喫煙などの機会が多かったと思います。カバー化粧をするようになってから、特に目の周りの黒ずみが気になり、ますますカバーを厚くするような傾向にあります。

 

肌を綺麗にした方法

いま、美さを発酵美容クレンジングでクレンジングをしています。洗顔フォームや洗顔せっけんは使用していません。紫外線に気を付け、紫外線の多い時期は日焼け止めを下地に塗ったりしています。冬では日焼け止め効果もあるBBクリームを使います。洗顔後にはオールインワンのクリームを胸元まで一気に塗り、軽くリンパのマッサージをしたり、化粧後の目じりの笑いジワの部分に指を置き、1分くらい伸ばすような感じで指で押さえたりしています。サイトの口コミの高い方法をいろいろ試しています。

肌が汚いってすごいコンプレックスに成りえますよね。肌が汚いと思うだけで人と話すときとかネガティブになってしまいますし。トップページでは肌が汚いのを治す最強スキンケアを紹介しています。

肌が汚い