受験のストレスから肌が汚くなってしまった話

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ストレスから肌が汚くなってしまって..

肌が汚くなった原因やきっかけだと思うこと

ちょうど中学三年あたりの思春期といわれる時期から肌が汚くなりました。その時期は受験もあり忙しい上に不規則な生活を毎日していたのでそれも関係していると考えています。睡眠時間も少ないし、食欲もなくあまり栄養のある食事はしていませんでした。洗顔は毎日していましたが、朝は石鹸で素早く、夜は水だけで済ますという適当な洗顔だったのも原因かと思います。平日は遅寝早起き、土日は遅寝遅起きという睡眠時間もバラバラで最悪でした。

 

肌が荒れていた時に食生活や生活習慣について

間食が激しかったです。ポテチやチョコレートなどのお菓子や甘いものを無駄に摂取して油ものもよく食べていました。睡眠時間も常に短い状態でした。あまり深く睡眠を取っていた記憶はありません。朝食は全く食べませんでした。昼も少ない冷凍食品やパンばかりを食べていました。夕飯も肉や天ぷらなど揚げ物を好んで食べていました。果物は好きでしたが家で食べる機会は少なかったです。野菜の摂取は確実に少なかったです。サラダや温野菜は好んで食べることは決してありませんでした。

 

肌を綺麗にした方法

睡眠時間をまずきちんと確保することをしました。日付を超える前に必ず布団に入るようにするということから始めました。朝はなるべく6時には起きます。遅くとも9時には布団から出ます。朝一で洗顔をきちんとします。ネットを使って泡をたっぷり作って洗顔をするようになりました。食生活も野菜をこまめにとるようにしています。苦手なものもありますが、得意な野菜から摂取量を確実に多くして少しでも体に良いものを食べます。間食も減りました。ポテチは全く食べなくなりチョコレートも疲れたときに少し口にするくらいになりました。

肌が汚いってすごいコンプレックスに成りえますよね。肌が汚いと思うだけで人と話すときとかネガティブになってしまいますし。トップページでは肌が汚いのを治す最強スキンケアを紹介しています。

肌が汚い