高カロリー食品を食べすぎて肌が汚くなった話

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高カロリーな食品は肌荒れの元

肌が汚くなった原因やきっかけだと思うこと

思春期の中学生頃からソバカスやニキビが急に増え、肌が汚くなりました。中学生から始めた毎日の外での部活動(夏場も日焼け止め禁止、帽子着用無し、お盆正月以外休み無し)、に加え、部活動によってお腹が空くせいなのか、朝昼晩の三食以外の間食、市販のお菓子の食べ過ぎが主な原因ではないかと思います。また、定期試験などが始まったことにより、試験勉強のための夜更かしや徹夜が増え、それに慣れたことにより、普段の夜更かしも増えていたため、寝不足からも肌が荒れたのだと思います。

 

肌が荒れていた時に食生活や生活習慣について

一番荒れていた、中学生、高校生時代は、とにかく隙あらば食べまくっていました。朝は寝坊してあまり食べず、昼前に間食、お昼は健康的なお蕎麦に高カロリーなコロッケを乗せ、デザートにアイスクリーム、部活終わりに菓子パン、寝る前におやつのポテトチップス。生活のリズムは部活のお陰で整ってはいましたが、大会前には部活事態が合宿で深夜まで続くことがあり、その時は夕飯後もカロリーメイトやお菓子などをもりもり食べていました。また、やはり試験前には夜遅くまで勉強したり、徹夜などもしていたため、深夜の暴飲暴食、日中は授業中に寝ることもよくありました。

 

肌を綺麗にした方法

高校卒業前にダイエットを始めたことがきっかけで、市販のお菓子を食べるのをやめて、日頃から野菜を多くとるようになり、自転車通学(片道5キロ程度)の半分を毎日歩くようになったことで、体重が減ると共にニキビがほとんど出なくなりました。また、お小遣いが増えたこともあり、ケシミンクリームを塗ったり、ショコラBBホワイトを飲んだりを続けたところ、段々と肌が白くなり、シミやソバカスも薄くなっていったと思います。

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